TCA内部事情に詳しいX氏 独占直撃インタビュー
→TCAとは?
199x年某月某日、本紙は、TCAによるプロジェクト”Eye”について詳しいX氏に
インタビューすることができた。以下は都内某所で行われたその会見の様子である。
なお、記事中の絵は、Eyeに関する様々なグラフィックである。マウスを持っていくと
たぶん説明が表示される。
本紙記者(以下記)「こんにちは。」
X氏(以下X)「ボンジュール。」
記「単刀直入に聞きますが、”Eye”とは一体?」
X「ボンジュールに対するつっこみは無しですか?」
記「すいません。」
X「いえ、お構いなく。さて、Eyeとはですね、一言で言ってしまえば、ゲームです。」
記「ちなみに二言で言うと?」
X「Windows用のゲームです。」
記「三言で言うと?」
X「....Windows用のものすごいゲームです。」
記「四言で...」
X「黙れ。ジャンルはRPG、といわれる種類のものです。」
記「RPGというと、ドラ●エのパクリですか。」
X「黙れ。そんなわけはないのでみなさんご安心を。」
記「じゃあ●ァイナルファ....」
X「黙れぇ!!」
(バゴッ!!)
X「さて、TCAではこれまでもたくさんのゲームを制作してきましたが、」
→PuNyo PuNyo Land
→Towns Game Library
X「その豪華ラインナップに加わろうとしているのが、
”Eye”(正式タイトル未定)なのです。」
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X「さて、ここらでEyeの特徴を述べてみましょう。」
X「Eyeは、Direct3Dを利用した、フル3DのRPGになる見込みです。」
記「ははあ。ワイヤーフレームってやつですか。」
X「お、意識が戻ったかい?いやいや、ポリゴンです。」
記「もしかしてキャラが全部立方体とかいうのはないで...」
(グシャッ!!)
X「いやいや断じてそんなことはないのでご安心を。」

X「戦闘システムもかなり斬新なものを目指しています。詳細はまだ秘密です。(笑)」
X「さらにすごいのがストーリー。私は草稿を読んでみましたが、所詮ゲームのストーリーなんて
フラグ立てとパラメータ上げだ、などという考えは冥王星のあたりまで
投げ捨てましたね。」
X「本当にRoleをPlayしている気分になれます。完成が楽しみですね。」
記「で、気になる開発の進み具合は?」
X「受験生がメンバーのかなりを占めているので大変ですが、順調です。」
記「そんなこと言って実は...なにバズーカ砲を構え...」
(チュドーン!!!!)
X「順調です。が、なにぶんTCAは現在少々会員不足なので、」
記「このプロジェクトEyeに参加したい附属生は、大歓迎です!!!!!」
X「ということです。皆さんTCAに入ろう!!!」
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